■虹彩絞りホルダーは、レーザ光の径を調整変更する際に使用します。光学系の瞳部分に使用する製品です。
■調整レバーの左右調整で、開口径の変更が可能です。
■本体側面の目盛スケールに合わせて、開口径の調節が可能です。
■調整レバーはクランプ機能があるので、一定位置での固定が可能です。
■標準製品では、φ12mm L=60mm ステンレスポールを装備しています。
■カタログ掲載品の範囲(L=20~120mm)でポール長さ変更にも対応しております。
※ IR-102につきまして、取り扱いに関して、現時点で未定です。取扱い時、仕様・価格が変更となる予定です。